親の顔ほど見たけど出典がなんなのか分からなかった「イルカがせめてきたぞっ」の本をお客さまが見つけて持ってきてくれました(笑)何故「からだのふしぎ」の中でイルカがせめてくるのか… https://t.co/Of0n1G9KN3
— Take_Channel/Hobby Space 36@東大阪瓢箪山 (Take_Channel36) 2026年03月21日
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@Take_Channel36 石原豪人の絵!!。てっきりムー的な本と思いきや、からだのふしぎ、だったとは驚きです。
— 川田泰山 (TAIZAN666x) 2026年03月21日
@TAIZAN666x 僕もムー的な本だとずっと思っていました。
— Take_Channel/Hobby Space 36@東大阪瓢箪山 (Take_Channel36) 2026年03月21日
@Take_Channel36 この本、発行は1971年。1973年の映画「イルカの日」よりも先なんですよ。「イルカの日」、親と映画館に観に行きましたが「賢いけど、さすがに陸を歩いたりはしないな」と思ったものです。その頃はサメが空を飛ぶ映画が量産される時代がくるとは夢にも思ってなかった。https://t.co/kp7zs9twxn
— holozoa (holozoa55) 2026年03月22日
これが原典だったのかー!文章との乖離がホップ・ステップ・成層圏!ぐらいの勢いで、確かにこれは石原豪人でなければ出せない味わいだ……といろんな意味で感心する。なにげに表紙もスゴイよね……。「からだのふしぎ」とは言うけど、そういう意味での不思議じゃねえよ!w
— 瀬川深 Segawa Shin (segawashin) 2026年03月22日
@Take_Channel36 これ、本文読んでもなんでイルカが攻めてきたのかまったくわからないのがミソですねw
— ゆいちろ たまに箱の人 (magamiyu1ro) 2026年03月22日
@Take_Channel36 米海軍海洋哺乳類計画に基づいて訓練されているバンドウイルカ右ヒレに探知用ビーコンが装着されている https://t.co/ih6kfXqh3L
— 🌈Andrà tutto bene! (freeman_16v) 2026年03月22日
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有名なこの絵、ジョン・C・リリーの研究について言及されており、あの人はどっちかというと真っ当なサイエンスでもなくて思想家&作家みたいな立ち位置。そりゃもうケタミンとLSDをザブザブ摂取したり体が浮く溶液を詰めた閉鎖タンク用意して瞑想したりいろんなことを試みて結構長生きした。
— Q𓅱 (there_is_Q) 2026年03月22日
古本で買い直して持ってるこのシリーズ、なぜなに学習図鑑、すげぇ面白いのよ
— 書物蔵 4/7発売エフェメラ特集!『近代出版研究』/ Masaki Kobayashi (shomotsubugyo) 2026年03月22日
あ、これこういう本の記事だったのかSFとかオカルト系と思ってた
— うり/多摩のりひこ Skeb open (woory_tama) 2026年03月22日
@Take_Channel36 この本、ガキのころに持ってました。イルカさんみたときに、なんとなく見覚えがある気がした理由がわかりました。
— Prizon (zon0727) 2026年03月22日
左側のページははっきり覚えてる。自宅にはこんな立派な本はなかったから、たぶん親戚か友達の家で読んだんだろう。
— shira (shirassh) 2026年03月22日
後ろの巻貝戦車もかなり造形が特殊で好きなんですよね戦車は生物由来の材料使ってるのに、イルカの装備は使ってない矛盾とかに、彼らの文化が見えそう
— 人毛の刷毛 (jinmounohake) 2026年03月22日



