一番上の灰色はなんでしょうね。TMN?
小室ファミリーの栄枯盛衰をグラフにしてみた。ピークは1995年で、年初からtrfがミリオンセラーを連発し、安室奈美恵のプロデュース開始やglobeのデビューもあり、ダウンタウン浜田雅功とのユニットH Jungle with tもWミリオン、ミリオンを記録した年だった。 https://t.co/5GZS3qWInz
— ある𝕏の告白 (marukokuyo) 2026年04月03日
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「宇多田ヒカルの登場により小室の影響力が弱まった」という説もあるけど、実は宇多田デビューの1999年より前に小室楽曲は売れなくなっていたように思える。理由は、①小室の作風の変化②安室奈美恵の結婚と一時離脱③小室以外にプロデュースされたアーティストの登場(PUFFY、SPEED、ELT、TMR)
— ある𝕏の告白 (marukokuyo) 2026年04月04日
わいは小室全盛時代に10代を過ごしたから、90年代は小室哲哉が全てを支配していたかのような錯覚があるけど、こう見ると全盛期は短いんだよな。甘く見積もっても天下を取っていたのは5年くらい
— とし山とし夫 (toshio_t_44) 2026年04月04日
世代的に凄く興味深いグラフだ。体感が図形化された。
— 篠原裕明 (shino7878shino) 2026年04月04日
おれ小学4年生の運動会の踊り、EZ DO DANCEだったぜ https://t.co/pfpc3YzDNy
— たまちゃん (tama12180) 2026年04月04日
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これ、各年(数字の真上)ごとの各アーティストの売上幅を見ると、より分かりやすい。93年/trf94年/trf、篠原涼子95年/trf、H Jungle、globe、安室奈美恵、華原朋美、篠原涼子96年/globe、安室奈美恵、華原朋美、trf、H Jungle…と、扱いアーティストが一気に増えた95年の確変ぶりがわかる。
— 指南役 (cynanyc) 2026年04月04日
小室哲哉以外のjpop黄金期のプロデューサー・ビーイング(長戸大幸・織田哲郎):ZARD、B’zでロックヒット連発・小林武史:Mr.Childrenのポップロックを支える・伊秩弘将・奥田民生:SPEED、PUFFYの多様なヒット最近、小室哲哉ネタ多いね
— まこちん@高配当銘柄投資 (jom2jp) 2026年04月04日
@marukokuyo @burakken20 グラフが間違っています。globeや華原朋美 安室奈美恵(TKプロデュース)Hジャングルは1994年時点ではまだ活動していない。(安室奈美恵はスーパーモンキーズと共に1994年も活動していますがまだTKプロデュースではない) おそらく1996年が一番売り上げが伸びていたと思います。
— ワニくん☆ (wani566_01) 2026年04月04日
この時の曲を聴いてみると今聴いても良くできてるしかっこいいなと思う決してその時代にだけ通用する薄っぺらい音楽ではないと思う
— あかさたな (AaeSjmshkD40103) 2026年04月04日
@marukokuyo 小室ブーム凄かったなぁ。銀行の残高が分からない発言(桁が多過ぎて全部「0000」)は子どもながらにビビった
— durian (29durian29) 2026年04月04日
@marukokuyo ラジオ局のJ-WAVEが開局したのが1988年でステートメントが”未来をつくる音楽放送局”。そのJ-WAVEでJ-POPの語と概念が提唱され、1993年頃から音楽ジャンルの一つとして若年層で一般化し、、、それらと重ね合わせても感慨深いですね。。。
— スカイラインV35 (skyline_V35) 2026年04月05日


