通学するにも命がけ! 世界の「危険すぎる通学路」

地元が田舎の人なんかと飲んだりすると「小学校の時なんて山の向こうに学校があってー、毎日2時間かけて学校に行ってたのー」なんてトークが鉄板だったりするが、海外にはそんなエピソードもすっとんでしまうような通学路が存在する。通学するにも命がけな、危険すぎる通学路を集めてみた。

■中国南部。垂直な岩肌をはしごで登る通学路

■命綱なんてありません

■インドネシア・スマトラ島。橋を渡って通学する少年

■これを橋と呼んでいいものか

■中国・固魯。5時間の通学路

■毎日がアドベンチャー。

■今が21世紀だということを忘れてしまう

■中国・四川省。傾き、雪が積もった橋を渡るという苦行

■インドネシア、レバク州。大雨による氾濫で橋が崩壊

■ニュースにもなったので知ってる人は知ってるかも

■スリランカ南部、ゴール州。細い板でないとバランスが悪くなるんだろうね

■インドネシア。半分沈んでるいかだで通学

■フィリピン・リサール州。船も橋もない場合は…

■自前のタイヤで。軽いうちはいいんだけどね

■コロンビア共和国。空中スライダー

■歩くより格段に早いけど、毎日がタマヒュン

■インド・ヒマラヤ。通学ではなく全寮制の寄宿舎に向かう道

■中国。こちらも毎日の通学ではなく寮に向かう道だけど、その距離200キロ

■ミャンマーで牛に乗り登校する子。ちょっといいなって思うけど、跨って長距離だと股ずれしそう

25 Of The Most Dangerous And Unusual Journeys To School In The World | Bored Panda