実家でン十年ぶりに開いた卒アルの谷川俊太郎氏の詩がエモすぎて泣いてしまった https://t.co/oSriqEREtG
— 紅井りんご (akairingodesuyo) 2026年01月23日
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@akairingodesuyo “まわっている春の太陽”とか”卒業証書の望遠鏡”とか確かにエモいですなぁ。。。!
— うたたね 宥樹〔記〕 (flawless_tears) 2026年01月23日
谷川俊太郎はこれがだいすきどうして一緒にいるんだろう https://t.co/EwPUnKEOSU
— 🐦⬛ (mmstam1o) 2026年01月23日
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素敵。蛍の光で照らしても窓の雪ですかしても、正体あらわさない。はっきりしないけど子供達に確実にあるものを、卒業証書でのぞくわけだ。素敵!
— ポメラニアンぽんた (spacyPONTA) 2026年01月23日
母校(小学校)の校歌、作詞が谷川俊太郎だったんだけど、本当に大好きな歌で…卒業から14年経った今でも歌える校歌なのに校名入ってないのもすごかっただから中学校に入った時、校名がガッツリ入ってる校歌を初めて聴いてびっくりしたもんな、後にそれが普通なんだってわかったけど🥹
— つき (tkn_0403) 2026年01月23日
「光っている先生のはげあたま」を入れるところが、インタビューとかで見る谷川俊太郎さんのおちゃめさだなって思うんだけど、そっから「星雲のようにこんとんとしていて」「きみをどこまでもいざなうもの」ってもっていくところがすごく好き。
— e (e30069074) 2026年01月23日
小学校を卒業した時のあのこれからの人生を想像した時の煌めきと空の高さをまた感じたい、、もうディズニーの入り口ぐらいでしか感じられなくなってしまったあの高揚感、、
— み (Mi5409038761022) 2026年01月23日
エモすぎですね。泣きますね。。。
— Chiharu Watanabe (haltanci) 2026年01月23日
谷川俊太郎「卒業式」さすが吉本隆明をして〈古来の遊行の女婦〉のごとし存在感と言わしめた中島みゆきに、怖ろしく長大な卒論を書かせてしまった詩人が遺した「卒業」である。ヒトの生から卒業した彼も、その向こうに輝かしきものを観たに違いない。#詩論
— うたたね 宥樹〔記〕 (flawless_tears) 2026年01月23日


